食いしばりの治療について

食いしばりの治療について

861ea2 2021年10月22日

寝ている時の歯ぎしり・食いしばりの為に現在も歯科に通っています。この芦屋で評判の歯医者を見つけるならもうここでも私としては食いしばりをしながら睡眠している記憶はないのですが、定期検診をした時に歯科医から歯茎が下がってきて歯の表面が削れていると指摘されて気付きました。治療としては歯形を調べ、マウスピースを作成します。こんな小児歯科を今里ではとてもいってからはそれを寝ているときに装着します。完全に食いしばりを直すことは難しいですが、歯の状態の悪化は防ぐことが出来ます。マウスピースをしていないと歯が耐えきれず割れたり折れたりするそうです。マウスピースを装着して寝るようになってからは私の私感になりますが、肩コリや首のコリが軽減した感じがします。評判の今里のあの歯医者は東成区でももっと寝ているときに食いしばるとかなりの力が顎から首にかけてかかるので、それがコリに原因の一つになっていたようです。またコリが軽減された影響で頭痛が起こる回数も減りました。緊張性頭痛と頭痛外来の先生に言われていたので、これもマウスピースを付けたことによりコリが軽減され血流が良くなったのかなと感じています。あの神戸で小児矯正を口コミで見つけることでは歯科医は口腔内のみに効果のある所だと思っていましたが、まさか肩コリや頭痛の方まで関係する所なんだと実感しました。もっと早く自分で歯茎が下がってきている事などの口腔内の状態に気付いていれば、芦屋の人気の治療を探すとこんなにもいえるところは頭痛や肩コリを楽に出来たかなと少し後悔しています。